Felicity

ブライズメイド

ALOHA♪
本日はブライズメイドについてご紹介させていただきます。


アメリカでは新婦様の付き添い人として新婦様のご友人のがお揃いのドレスをお召しになられて、立会人として挙式に参列されるのが一般的です!


映画などの挙式のシーンでも必ず横にブライズメイドとベストマン(男性側も新郎の友人た立会人として参列します)が新郎新婦の脇を固めてるので、洋画をみたときにはチェックしてみてくださいね!


そんなブライズメイドたちが実際にどんなことをするのかとよくご質問をいただくので本日はブライズメイドの役割についてご紹介させていただきますね。


まずは挙式の入場シーンです。
日本では新婦様が入場するところから挙式がスタートしますが、アメリカでは新郎新婦の前にブライズメイドが入場します。
(ベストマンがいる場合はベストマンにエスコートされます)

ブライズメイドの入場

この日のウェディングは総勢8名のブライズメイドさんたちがお手伝いをしてくれました。
同じ色のドレスで統一することが多いのですが、テーマカラーがピンクとライトグリーンだったので、ブライズメイドさんたちのドレスも2色!


その後新郎新婦様が入場されます。

新郎新婦入場



挙式中は新郎新婦様の横に立って挙式を見守ります。
挙式中には新婦様が持っていたブーケを預かったりというのもブライズメイドの仕事の一つです。

挙式中



もちろんいきなり参加は難しいので、本番前のリハーサルにもご参加いただきますのでご安心ください。


ブライズメイドさん用のブーケも準備をします。挙式後は会場の装飾としてもご利用いただけますよ。

ブライズメイド用のブーケ



鮮やかな色のドレスはパーティーの華になってとても素敵です!

ブライズメイド



ぜひハワイらしい演出のひとつとして取り入れてくださいね。


ブライズメイド用のドレスについてはこちらから→CHECK!

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